Bon's Photo diary日々の出来事を徒然に・・・

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カレーのこだわり、なんかある? 19:28
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    カレーのこだわり、なんかある?

     

     

    日記の更新が、1週間滞ってしまった。

    にもかかわらず、この間一定のアクセス数がずっと続いていた。

    皆さんに感謝。。。

     

     

     

    カレー好きのボク、このところは週2回ペースとなっている。

    これは、3日前につくったイタリアンカレー。

    玉ねぎとトマトと鶏胸肉ミンチをオリーブオイルで炒めたソースで、優しい味に仕上げた。

     

     

     

    こちらは、今週2回目のカレー(今日のランチ)。

    冷蔵庫の余り物でつくったボロネーゼ風パスタカレー。

    オリーブオイルにパスタの茹で汁を加え乳化させ、カレー粉少々も加えパスタと和えてからカレーを盛る。

    自分好みの味に仕上がり大満足。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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    カレーのこだわり、なんかある? 16:15
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      カレーのこだわり、なんかある?

       

       

      お店の味で味わえるオリエンタルグルメのレッドカレーとグリーンカレーが好き。

      そのまま温めただけでも美味しいけど、季節の野菜や鶏肉など一緒に煮込んだりしてボリュームアップしてもいい。

      400gあるので、しっかり2人分はOK。

       

      今回のはレッドカレー、鶏もも肉・なす・トマトを加えて煮込み、香草も散らしてみた。

      輸入品なのでカレーショップ等で手に入らない場合は、通販でなら確実だと思います。

      この味のクオリティと値段、コスパは大変高いと思います。

       

       

       

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      カレーのこだわり、なんかある? 11:51
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        カレーのこだわり、なんかある?
         

         

        暑すぎて食欲も減退気味。
        そんな時でも、普通に食べられてしまうのがカレーだ。
        38℃を記録した昨日、ヘルシーでカンタン、コストパフォーマンスも十分、それでいて本格味のバターチキンカレーを作ってみた。

         

         


        余ったカレーは、今日の朝カレー。
        一晩置いたカレーは、更にまろやかで美味しくなっていました。

         

        材料(2〜3皿)

         <主材料>

         鶏むね肉   1枚(300g)
         玉ねぎ    中1/2〜1個
         トマト    1個
         ピーマン   1個

         <漬け込みダレ>
         ◆ヨーグルト        100g
         ◆カレー粉         大1
         ◆おろしニンニク   小1
         ◆おろしショウガ   小1
         ◆蜂蜜(砂糖でも可) 大1/2
         ◆醤油        小1
         ◆ケチャップ         大1
         ◆塩                 小1/4
         ◆コショウ           少々

         <煮込みルー>
         ★豆乳(牛乳)         100ml
         ★水         200ml
         ★市販カレールー   2皿分

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         ●バター            10g/皿

         

        <作り方>
        〃椶爐容は皮と筋を取り、更にフォークや包丁の先で何度も刺しむね肉の繊維を断ち切ってから、一口大に切り揃える。
        ▲棔璽襪貌を入れ、蜂蜜(もしくは砂糖)とカレー粉をよく揉み込む。
         それに残りの漬けダレを加えて、1時間〜半日漬け込む。
        タレを落としてオーブンで焼く。余熱200℃、170℃で10分、ひっくり返して5分程度。残ったタレはルー作りで使う。
        ざ未佑は櫛切り、ピーマンは縦半分に切り種を取って、更に縦3〜4等分に切り分ける。
        ゥ肇泪箸枠蕕鯏鯒蹐して1cm角に切ったものを、サラダ油でペースト状になるまで焦がさないように中火で炒める。
        炒めたトマトに、玉ねぎを加え一緒にサッと炒める(しんなりする程度でOK)。
        鍋に、残りの漬け込みダレと煮込みルー(★)を入れ、ひと煮立ちしたらピーマンと肉を加える。
        ┷埜紊縫丱拭爾鯑れて完成。     

         

         

        いつもだと市販のルーは使わないのだが、今回調理時間が30分しか取れなかったので、残り物の市販ルー(フレーク)で手抜きしてみた。省略しても良いので記載しませんでしたが、途中味見してあと少しスパイシーさが欲しかったので、ボクはΔ旅程でMyスパイス(クミンパウダー・コリアンダーパウダー・ガラムマサラ)をほんの少々加えました。

        市販ルーで、自分好みの味に調整してみるのも面白いです。

         

         

         

         

         

         

         

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        冷しとうがん煮 21:12
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          JUGEMテーマ:私の手料理

           

          今日、ラグビーボールよりも一回り大きい冬瓜(トウガン)を頂く。

          名前の通り、本当ならこのまま冬まで涼しい場所で保管しておけるのだが、最近の温暖化傾向はそれを許してくれない。

          カボチャもトウガンも、とても冬まで持たなくなってしまった。

          なので何とか食べきろうと、出汁を効かせた「冷しトウガン煮」をつくってみた。

           

           

          トウガン煮と言えば、トロみのついたそぼろ煮が一般的。

          ただ、肉の臭みやトウガンのえぐみのようなものが気になって、これまで今一つ好きになれなかった。

          だから今日は肉無し、そしてトウガンも入念に下ごしらえをしてみた。

          結果、これならと思える味に仕上がり満足。

          妻と二人、ペロリ1/4のトウガンを半分以上平らげてしまいました。

           

           

          <参考レシピ>

           

          =材料=

          ・トウガン   1/4個(約900g)

          ・昆布      1 枚 (6×6cm)

          ・鰹節      20 g 

          ・塩       少々 

          ・刻み大葉   4〜5枚 

          ・おろし生姜  適量

          ・出汁     3カップ

          ・薄口醤油   大匙2

          ・酒      大匙2

          ・みりん    大匙2

          ・水溶き片栗粉 水:大匙2、片栗粉:大匙1.5の割合で溶かしたもの

           

          =出汁づくり=

          〆布は、3.5カップの水を入れた鍋に30分以上浸しておく。

          火をつけ、水が沸騰し始めたら(沈んでいた昆布がユラユラ動きだし、昆布の渕から小さな粟粒が出始めた

           時)昆布を取り出し、鰹節を一気に投入し直ぐ火を止める。

          3鐇瓩自然になべ底に沈んだら、出汁をペーパータオル等で濾す。

           

          =下ごしらえ=

          .肇Εンの皮を剥き、大き目の一口大に切り揃え塩水に晒して10分程度アク抜きをする。

          ▲▲抜きしたトウガンを鍋に移し、トウガンがかぶるくらいの水を入れ、強火で下茹でする。

          J騰したら、トウガンをざるに移し茹で汁を切る。

           

          =作り方=

          ―仆腺灰ップに、分量の薄口醤油・酒・みりんと下茹でしたトウガン、塩一つまみを入れる。

          ⊇仆舛沸騰するまでは強火、沸騰したら落し蓋(ボクは今回もアルミホイルで代用)をして、中火で20分煮

           る。

          20分経ったら水溶き片栗粉を廻し入れ、20〜30秒煮込んで火を止める。

           そのまま粗熱がとれるまで置いておき、その後冷蔵庫で冷たくしていただきます。

           

          =トッピング=

          〇無かったら省略するしかありませんが、是非おろし生姜と大葉(青ジソ)を添えてお召し上がりを。。

           最悪シソは省いても、おろし生姜だけは必須と言うことで・・・

           

           

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          この暑い時期に、さっぱり鰹風味の出汁の効いた冷え冷えのトウガン煮、下手なお店へ行くより断然お得だと思います。

          是非、チャレンジしてみてください。

           

          <追記>

          ・ボク、トウガン料理初めて挑戦してみました。こんなにクセの無い食材なのに、これまでボクが食してきたトウガン料理はなんだったのでしょうか。

          ・まだラグビーボールが半分以上残っているので、残りを美味しくいただきたいと思います。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

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          カレーのこだわり、なんかある? 14:17
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            カレーのこだわり、なんかある?

            JUGEMテーマ:私の手料理

             

             

            玉葱は飴色になるまで炒め、いつもどおりボクの好みのスパイスで部屋中カレーの香りだらけにする。

            今回は鶏胸ひき肉を使って、優しいルーに仕立てた。

            トッピングも、グリルしたカボチャとナスとピクルスだけにしてみた。

             

             

             

            ただ、あまりにシンプルになり過ぎかと思い、タンドリーチキンを追加。

            もちろん我が家にタンドリーなど無いので、スパイスを擦りこんだ鶏モモ肉をヨーグルトに漬け込み、魚焼きグリルで焼いてみた。

            肉の大きさによって火加減を調整する必要はあるけど、これで十分代用できます。

             

             

             


             

             

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            カレーのこだわり、なんかある? 12:21
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              カレーのこだわり、なんかある?

               

               

              急に食べたくなるカレー。

              スープカレーというか、シャバシャバのカレーも時々つくる。

              ボクのカレー、市販の固形ルーは全く使わないのがこだわりと言えばこだわりなのだが、唯一シャバシャバの時ににだけ使う市販のものがある。

              それは「札幌スープカレーの素」、1人前25g入りのパックになっていて大変扱いやすいのと、何より美味しいから。

               

               

               

               

               

              今回は、夏野菜、エリンギ、手羽元を使った。

              仕上げは、いつもの通りガラムマサラやオールスパイスで自分好みの味に調整。

              でも、このスープの素だけでも十分お店のような味にしてくれるので、これだけは手放せない。

               

              スープカレー、私はご飯をスープに浸ける派だが、ご飯にかける派もいる。

              さて、どっち派が多いんだろう。

               

               

               

               

               

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